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【コリアン女性問題】盆踊り会場のK女 VS P女

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今年も2017年5月28、29日セブ大盆踊り大会が開催された。

 

毎年フィリピン人にとっては、コスプレ会場だ。

 

浴衣着て歩く横綱を演じるタンボックなフィリピーナ。

今年のモトボサツ審査員賞!!

これは単なる露出狂?

どうやらふんどしのまま外を歩く侍を演じているようだ。

フィリピン人がコスプレすると、まったりとしてそれでいてシツコイ感じになる。

衣装よりも顔の自己主張感が半端ない。

ところで客のバランスはフィリピン人7、日本人3な感じだが、コリアンの女性グループもチラホラ見かけた。

フィリピン人の認識によると、コリアン女性はショートパンツからやたら白い大根足を出して外股で偉そうに歩くのが特徴らしい。

盆踊りの会場でうかつにもカワイイちゃんがK女の足を踏んでしまった。

露骨に不快感を全開にしながら上から睨み付けるK女。

私はすかさず謝罪したが、整形疑惑のある能面のような顔からは冷たい視線は消えなかった。

以前、ボホール島行の船で、後ろの子供がK女の座席の背もたれを蹴って、K女がガチ切れして子供に文句を言うシーンをみたことがある。

韓国は日本以上に子供に対して冷たい国のようだ。

一方、カワイイちゃんを見て、「Very Cute」と言いながらあやしてくれるP女達。

K女との心凍る辛辣なシーンがあったばかりなので、私の凍て付いた心はジワっと解氷された。

フィリピンの最大のアドバンテージは子供に対するやさしさ。

♯遅刻、♯ドタキャン、♯見え透いた嘘、♯窃盗、♯レジ渋滞、♯交通地獄という嫌なキーワードで埋め尽くされるフィリピン。

髪の毛が薄くなるネガティブキーワードのせいでフィリピン人に感謝する事を9年位忘れていた。

気付かせてくれたK女に感謝だ。

K女が子供に対して優しかったら、この気付きは無かったはずだ。

何の因果かフィリピンという変な国で生活しているので少しくらいはフィリピンの良さを堂々と語りたいではないか。

K女 VS P女。

もちろんP女の大勝利!!

 

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モトボサツ

モトボサツ

2年のセブ島ジャングル生活を経てビサヤ語を習得。その後タガログ語も同時に習得し、最後は英語という逆ばりメソッド。現在生命保険、医療保険コンサルおよびビジネス通訳を兼ねる。元セブの大学にて3年間ストリート系日本語教師の経験あり。

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