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【待望】ハバルハバルが呼べる究極のアプリANGKAS 最後の切り札使いまくれ!

投稿日:2017年9月22日 更新日:

究極の2択 徒歩かハバル

ここ数年ですっかりセブ名物となってしまった大渋滞。

ほんのわずか数kmをタクシーで移動するのに捕まえる時間も含め1時間以上あたりまえ。

実験した結果歩いた方が断然早いという切ない状態が続いている。

【セブでの移動手段】

■自家用車
■UBER&GRAB
■一般タクシー
■Vハイヤー
■ジプニー
■トライシクル
■ハバルハバル
■徒歩

一般的に日本人にとって事実上使えるのは上から3つ目までの自家用車、UBER&GRAB、一般タクシーである。

自家用車の場合、この無法地帯で自ら自動車を運転を続けると性格が崩壊してしまうこと必至。

ではドライバーを雇って快適ライフと思いきや、遅刻、運転下手、ぶつける等リスクの塊だったりする。。。

最近流行りのUBERやGRABはどうか?

本当に必要な時にはドライバーの方からキャンセルしてきたリ、足元みて値段がやたら吊り上がったりする。

所用時間に関しては現在地まで3分で到着と表示されていても渋滞にひっかかり実際15分以上待たされるなんてざら。

最近では運転しながら大音量で動画を見たり、その辺のタクシーの運転手とあまり変わらないのも出現。

一般のタクシーはどうか?

日本より断然多いタクシーだが、金曜日と給料日と雨が重なってしまった日には夕方以降捕獲可能性1%未満。

ジプニーという手段もあるが、夕方以降は需要過剰となり熾烈極まるので選択圏外。

あれを生活の足に使えるのはかなりローカル生活になれた人だろう。

無慈悲な過当競争を前に心が折れまくり、消去法の結果、徒歩かハバルハバルという究極の2択が残る。

ハバルハバルとはバイク版の白タクのことで、当然無許可営業。

乗るな危険!

毎日のように出会うバイク絡みの交通事故を見れば一目瞭然。

しかし、背に腹は変えられない状況で賭けに出るしかない時もある。

究極のアプリ【ANGKAS】

最近セブの庶民の間で爆発的人気サービスとなっている究極のスマホアプリをご紹介したい。

紳士な?ハバルハバルを呼べる究極のアプリAngkas。

本来ハバルは危険の象徴といった存在だが、もうどうせパタイ(人間の最後に訪れる儀式)ぬならANGKASの方が良いと個人的には思える。

つまり”不幸中の幸い”みたいなサービスだ。

Angkasサービスを使ってみた体験をモトボサツ名でリアルに寄稿したので、下記の写真をクリックしその全貌をご覧頂きたい。

      ↓ ↓ ↓

アンドロイド、アイフォンそれぞれにアプリダウンロード可。

下の写真をクリック。

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モトボサツ

モトボサツ

2年のセブ島ジャングル生活を経てビサヤ語を習得。その後タガログ語も同時に習得し、最後は英語という逆ばりメソッド。現在生命保険、医療保険コンサルおよびビジネス通訳を兼ねる。元セブの大学にて3年間ストリート系日本語教師の経験あり。

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