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【熟女ハンター】怪しい雰囲気の高回転型マッサージ店のひみつ

投稿日:2017年12月19日 更新日:

SMシティーの中で最も怪しい雰囲気を出している店と言えばここだろう。

最近オープンしたChair massageショップだ。

天井からぶら下がる赤い中華提灯。

そこがチノイオーナーであることを歴然と物語る。

最近よくあるマッサージチェアサービスといえば、まるで見世物のようにその辺のフロアに無防備に置かれたチェアに座ってまるでマッサージされている姿を通行客に見られるというスタイルだ。

意識高い系のフィリピン人には快感だろう。

わざわざ店舗型なマッサージチェアショップは珍しい。

この店舗型チェアマッサージは順番待ちのカップルもいる程の大盛況だ。

客の体脂肪平均年齢が高い。

恍惚とした表情のセブ熟女たち。

タンバイで役に立たない旦那よりよっぽど寡黙に奉仕し続けるグアポなチェアーの方が良いに決まっている。

気になる料金は?

30分で100ペソ。

これは盲人マッサージと同じレートだ。

最大のアドバンテージはセラピストによる個人差がないことと、チップをあげなくて良いことだ。

経営側としては、 管理が非常に楽!!!

フィリピン人セラピストを雇うリスクは大きい。

・遅刻やドタキャン
・客へのセクハラ
・雇っても直ぐ辞める
・個人的に客をとりはじめる

・店のオカニや備品を持って帰る(盗む)

チェアーは壊れなければ電気代以外かからない。

悪さもしなければ、フィリピンあるあるな個人差も無い。

→関連記事を是非ご覧ください

個人的には100ペソ払うなら盲人マッサージを選ぶが、フィリピン人にとってこのチェアがどうも遊び感覚も兼ねて魅力的なようだ。

Cクラスのフィリピン人が集うガイサノとかでやると吉な気がする。

【検証フィリピンビジネス】勝ち組の法則 究極のビジネスとは?


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モトボサツ

2年のセブ島ジャングル生活を経てビサヤ語を習得。その後タガログ語も同時に習得し、最後は英語という逆ばりメソッド。現在生命保険、医療保険コンサルおよびビジネス通訳を兼ねる。元セブの大学にて3年間ストリート系日本語教師の経験あり。

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