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【外国人の妻】巨乳フェチの旦那の家を訪問|盗み聞きしてしまった赤裸々な話を大公開

投稿日:2020年11月6日 更新日:

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いけない巨乳フェチな旦那さん

セブが3月からロックダウンとなり、カワイイちゃんの体操教室も自動的に閉鎖となってしまった。

しかし、パパ友やママ友のつながりは続いており、車で3分という近い距離ということもあり、子供同士を遊ばせるために時々お邪魔している。

うちのティムが最も仲良くしているのがJ子。

彼女の家にはコロナ禍でも体操の練習ができるような簡易設備がインストールされており、うちのカワイイちゃんもそこで楽しく過ごせるというわけだ。

J子はパンパンガ生まれで小学校へ入る前に家族でアメリカへ移住した。

うちのティムもJ子もメスライオン的な性格をしており、アメリカの高校なら絶対いじめっ子側に所属しているはずだ。

一方、旦那の方は代々ボホール島の名士らしく父親が市長を務めていたこともあるらしい。

アメリカで知り合い結婚し、医療系機器の販売ビジネスをしていたのだが、資産家の旦那の親が高齢でそろそろ財産を正式に受け継ぐために昨年フィリピンに戻ってきたらしい。

先日プランテーションベイに宿泊した時に奇遇にも鉢合わせた。

 

 

ママ友は隠れ巨乳

ところで、ママ友J子。

体操教室で会う彼女とはまるで別人だ。

一般的にフィリピーナはプールに行くとまるでスクーバ―ダイバー風の長袖とショートパンツを履き、残念ながらセクシーさゼロ。

日に焼けたくないのだ。

しかしJ子はアメリカ育ちのせいか豊満なバディーを惜しげもなく無防備に露出し、今にも中身がこぼれそうな巨乳を戦略的に晒している。

サイズに合わない面積の狭い真っ赤なブラを揺らしながら、プールサイドにいたエロフィリピーノ達を悩殺しまくっていた。

旦那もそれを承知しているようで、「ほらボサツも遠慮せずに見物していいぜ」と言わんばかりに私に怪しい笑顔を向けてきた。

あれを見てティムはどう思ったのか大変興味があるが、なんだか話題に出し辛い。。。

きっと熟女巨乳フェチの人にはたまらない光景だったはずだ。

 

イノセント
ボサツさんいつもPナは貧乳だって言ってるじゃない?
モトボサツ
うん。。。再調査します

 

そういえば先日会ったF氏(悪魔のチャリの元オーナー)は酔っぱらってクダを巻きながらこう言っていた。

「うちの嫁、じつは巨乳なんですわぁ!」

モトボサツ
ええ!?

何度か家にお邪魔したことがあったが気付かなかった。。。

 

モトボサツ
ひょっとして自分の経験に基づく貧乳に関する過去記事を修正しなければならないかもしれん

 

 

1日たった2分のケア

 

ヤヤのクオリティが凄い

しかし、私が個人的に気になるのはその家のヤヤ。

旦那の実家は元ボホールの市長をしていた地元の名士らしく、ボホール島から連れて来られた若いヤヤが2名いる。

2人ともボホールの大学ではトップクラスの成績で卒業したらしいが、娘と息子のそれぞれの家庭教師を兼ねているという。

元市長の家族の元で奉公するというのは田舎の人にとっては名誉なことなのだろうか?

実はここだけの話、ヤヤにしては珍しく両方ともくびれ巨乳で一人はスペイン、もう一人は中華系というツートップだ。

 

モト先輩
給料幾らなのか気になるなぁ
モトボサツ
今度聞いてみます!

白いTシャツの上から揺れる若いトトイを風景の一部として捉えながら、やはりヤヤの選定もボンボン旦那の趣味なのだろうかと思ってしまう。

特に中華系のS子は絵が上手く、うちのカワイイちゃんが非常になついている。

 

意識高いフィリピン人妻達

つい、いつもの癖で前置きが少し長くなったがここで本題に入りたい。

先日、その家に3人のフィリピーナが集まり、現場はまるで鶏小屋のようにけたたましく賑わった。

奇遇にもそこへ集まったのは全員が外国人の夫を持つフィリピーナばかりとなった。

例の巨乳フェチな旦那がジョニ黒とコーラを混ぜた甘ったるいドリンクを作ってくれたので、そいつをチビチビとやりながらフカフカ過ぎるソファーに身を沈めた。

いつもその家に呼ばれると部屋の中をうろつく知的でセクシーなヤヤの姿を動画データとして脳内ストレージに格納するのだが、その日はダイレクトに聞こえてくるフィリピン妻たちの赤裸々な話が気になって観察に集中できなかった。

 

夫の国籍

  • 韓国人
  • ベルギー人
  • アメリカ人
  • 日本人(俺)

韓国人を夫に持つちょっと知的な顔をした女性。

歳の頃はそうさぉ27歳くらいか。

元韓国資本の大手語学学校の講師だったらしく、マネージャーの紹介で旦那と知り合ったらしい。

ベルギー人の旦那を持つ女性はメプサというマクタン島にある工業特区の職場で知り合ったそうだ。

アメリカ人の旦那を持つ女性の会話は聞き取りが出来なかったが、英語がネイティブレベルに超絶できっとアメリカで結婚した可能性が高い。

 

あるある会議

まず最初に盛り上がったのは「外国人の妻というだけで売春婦だと思われる」という話題だった。

鉄板ネタだ。

ここは満場一致で「あるある」可決したのだが、ステレオタイプで決めつけられることに対しそれほどの嫌悪感を感じていないように見えたのは自分がセクシー過ぎるから人々を勘違いさせる罪な女という意識が働いているのだろうか?

 

 

次に出たのは「友達や親せきからのタカリ」。

タカリに近い感じで食事を奢らされたり、クリスマス会でゲットしたプレゼントを横取りされたりするらしい。

そういえば思い当たるフシがある!!

某語学学校のクリスマス会での出来事。

元日本人留学生と交際し結婚が決まったばかりの若い女性講師がいたのだが、ビンゴ大会でゲットした賞品を根こそぎ同僚に奪われていた。

「アンタ、日本に行くしもういいでしょ?!」

その講師の様子を見ていると商品を横取りされてもまんざらではない顔をしていた。

 

イノセント
残された仲間を憐れんでいるのかしら?
モト先輩
タカられるというのも一種のステイタスなんだな

 

見栄の張り合い

ところで、韓国人を夫に持つフィリピーナの話が面白かった。

彼女の住むコンドミニアムはゴルフ場と隣接し5棟に分かれているのだが、レジデンスの多くが外国人または外国人の旦那や彼氏がいるフィリピーナが多いらしい。

そこでは外国人の旦那を持つフィリピーナ同士の見栄の張り合いが展開されているらしい。

とくに「プティ」と呼ばれる白人の旦那がいるフィリピーナは元踊り子さんが多いらしく、白人の旦那のお陰で一気に生活ステージが変わり、今度は周りの成金フィリピーナがどうにも気になって仕方がないらしい。

車を買えば他人の車が気になり始める真理と似ている。

誰かがバッグを買えば、あからさまに自分も似たようなバッグを買うらしい。

特にリゾート地へ旅行へ行くのはお大尽なイベントであり、その話も情報交換というよりはあからさまに見栄の張り合いとなっているとのことだ。

ここは非常に興味がある分野なので別途取材させて貰いたいと思っている。

 

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モトボサツ

2年のセブ島ジャングル生活を経てビサヤ語を習得。その後タガログ語も同時に習得し、最後は英語という逆ばりメソッド。現在生命保険、医療保険コンサルおよびビジネス通訳を兼ねる。元セブの大学にて3年間ストリート系日本語教師の経験あり。

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