色気のある世界

【ナイトライフ】辻原かなって知ってる?

投稿日:2017年1月30日 更新日:

8年前、セブで出会ったカナダ人ジェフ君は私の人生に多大な衝撃を与えてくれた。

当時26歳だった彼は遊びの殿堂。

今は無きパンプという援交ディスコが全盛期で、彼はちょっとした有名人だった。

ある日、彼が私が居候していたコリアン系の語学学校へ講師としてやってきた。

ランチ時に彼が突然アプローチしてきた。

「日本人の女性を紹介してくれ」

そして、彼はチュギハラキャナというグラビアアイドルの大ファンだと言う。

「チュギハラキャナ?」

全く聞き覚えの無い名前だ。。。

日本を出て既に2年経過しており、その間ネットも新聞情報もなかったので本物の浦島太郎だった。

暇にまかせてチュジハラキャナとやらをネットで調べると出てきた!

次原かなpic15

 

彼は日本人女性はみな”辻原かな”だという嫌らしい妄想を抱いているのが良くわかった。

私から似たようなのを紹介して貰おうという下心が丸見え。

しかし残念ながら、セブの山から降りたばかりの私には日本人の知り合いが一人もおらず、当時のセブに若い日本人女性はあまり居なかった記憶がある。

彼から英語を習ったことはなかったが、彼と飲み歩くうちに物凄く貴重な発見があった。

詳細をこちらのサイトへ寄稿しましたので、よかったらぜひご覧ください。

【新発見】語学学校で絶対教えてくれないシリーズ カナダ人のビサヤ語を真似して英語が上達?

 

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モトボサツ

モトボサツ

2年のセブ島ジャングル生活を経てビサヤ語を習得。その後タガログ語も同時に習得し、最後は英語という逆ばりメソッド。現在生命保険、医療保険コンサルおよびビジネス通訳を兼ねる。元セブの大学にて3年間ストリート系日本語教師の経験あり。

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